説明会
参加
申込
  • 2019年8月27日(火)
  • ~ 8月31日(土)
  • ミッション型インターンシップ
  • ミッション型インターンシップ
  • ミッション型インターンシップ
  • 長期インターンとは違い、1週間という短期間で集中して行われる。
  • 急成長中、スピード感溢れるアジア新興国を体感することができる。
  • 川崎フロンターレと共にリアルなビジネス体験ができる。

ミッション型海外インターンシップで得られること

川崎フロンターレの職員に提案できる!

Jリーグ・川崎フロンターレの協力を得てインターンプログラムをカスタマイズ。現地で得た経験や知見をもとに、川崎フロンターレの職員に実際にプレゼンテーションをする機会があります。

アジアサッカー人脈ができる!

プログラムに登場する国内外のサッカー関係者やアジア在住のビジネスパーソンと学生・社会人の垣根を越えて交流できます。また、同じ志の仲間達と寝食を共にすることで将来に役立つ財産を築くことができます。

グローバルリアルビジネス体験

日本とは全く異なる”アウェイ”新興国のグローバル環境にて、実際のサッカービジネス関連企業から提示されるビジネス課題の解決に取り組みます。

川崎F「アジア戦略」の中心地・ベトナムで!

2017シーズン、オリジナル10以外のチームで初めてJリーグ王者となった川崎フロンターレが主導するベトナムでのアジア戦略の最先端に生で触れることができます。

インバウンドビジネスにも貢献!

急増しているアジアから日本への外国人観光客をターゲットとしてJリーグ観戦プランを考えよう!国が国家戦略として掲げる「インバウンドビジネス」を体感することができます!

海外インターンで就活が有利に

海外新興国でのビジネス経験は今まさに企業が人材に求めています。海外インターンを通した経験が、就職活動における他学生との差別化ポイントとなります。スポーツ業界も例外ではありません。

プログラム説明

通常の長期のインターンシップと異なり、約1週間の短期間ながらも、 複数の現地企業から毎日のように「ミッション」と呼ばれるビジネス課題が提示され、その解決に向けてマルチタスクでアクションしていきます。 与えられるものを待つのではなく、自ら考え、能動的に行動していく実行力・突破力が身につき、 コミュニケーション力やプレゼンテーション力、チームワークなど、実際のビジネスで必要になる力が得られます。本プログラムでは、Jリーグクラブや現地の企業、サッカー関係者などからミッションが出されます。本プログラムが本当に提供することのできる価値は、これらのインターンを通じて得た能力を引き出すための「マインドセット」と「業界ネットワーク」の二点になります。大手有名企業の社員向けにされたプログラムをベースにしているため、サッカービジネスに限らず、一般ビジネス力を身に着けたいと思っている方にも適しています。

プログラムの流れ

なぜこのプログラムが"サッカーで自分の世界をひろげよう"に繋がるのか?
その理由を説明会でお伝えします。

こんな人にオススメ

  • 将来、世界を相手に活躍してみたいと思う人
  • 川崎フロンターレの為に活躍したいと考えている人
  • この機会に、アジア新興国の様子を自分で体感しておきたいと思っている人
  • サッカー関係の仕事につきたいと考えている人
  • サッカーに限らず、一般ビジネス力をアジア新興国で身につけたい人
  • アジアでサッカー関係者とのコミュニティを広げたい人
  • どんなことが起こるか分からない環境や状況においても、人に依存することになく
  • 主体的に考えて行動したいと感じている人
  • パッション/情熱がある人

開催地ベトナム・ホーチミンについて

東南アジアで最も急速に成長している国の一つであるベトナムは日系企業だけでなく多くの国、地域から投資進出が行われ今後も成長が期待されている。

東南アジアのインドシナ半島東部に位置する社会主義共和国で人口は9,270万人。経済成長率(2016年)は6.6%で、インドに次いで世界第2位。ビルや道路も建設ラッシュで、インフラ工事も進められている。

公用語はベトナム語。歴史的に中国からもフランスからも影響を受けている。

サッカーにおいては代表チームの成長が著しく、AFCアジアカップ2019ではベトナム南北統一後としては初めて予選を勝ち抜き本大会へ進出している。

川崎フロンターレはジャパンベトナムフェスティバルに出展したり、アカデミーチームがベトナム遠征をしたりするなど年々関係を強化している。

川崎フロンターレ

大手企業も導入している人気海外研修プログラム!

「M:I Football」は株式会社スパイスアップ・ジャパンが大手企業を中心に提供している 人気海外研修プログラムをベースに開発されました。(2019年4月時点:88社導入)

本プログラムはJリーグクラブのサポートを受け、 将来スポーツビジネスを志す方向けにカスタマイズしています。


スパイスアップ・ジャパンHPより

受付

1. プログラム説明会

    会場名:スパイスアップ本社
    住所:東京都千代田区神田小川町3-28-2
    会場URL: https://spiceup.jp/company/

    プログラム説明会でお話しする4つのポイント

    現在のグローバルビジネス概況

    ミッション型インターンシップ「M:I Football」の概要

    現地の治安や安全面のご説明

    今後のキャリアなどのご相談

日本国内編

  • 2. 渡航前オリエンテーション

  • 半日程度
  • 3. 事前準備

  • 3~4週間程度

海外研修の効果が最大になるように、 研修の目的や内容を伝えるとともに、海外で取り組む「ミッション」を提示します。さらに、「マーケティングの基礎」などビジネスパーソンとして必要なスキル習得のための研修を実施します。また、研修国に応じた安全管理研修を行い、事故等に遭うリスクをできる限り低減します。

海外編

  • 4. 海外研修(実践)

  • 1週間

ミッション型海外インターンシップ

ミッションは、全研修期間を通して完了させなければならない「ファイナルミッションとファイナルミッションに役立つように設計された日々の「ミッション」からなり、通常のビジネスと同様に、マルチタスクで進めていかなければなりません。

研修期間
研修都市

2019年8月27日(火)~8月31日(土)@ベトナム・ホーチミン

※ 現地集合で現地解散となりますので、前後にプライベートの予定をいれてもOKです。

募集人数

最大21名

対象

短大・大学・大学院に在学中の学生。学年や専攻は不問。(該当しない方は、ご相談ください。)
英語力:不問 どんなことが起こるか分からない環境や状況においても、人に依存することになく、主体的に考えて行動できる人。

費用

150,000円/1人
お友達を1人ご紹介いただくと、紹介した方/された方にそれぞれ5,000円割引いたします。

プログラム参加費に含まれるもの

・現地での課題(ミッション)設計・渡航前オリエンテーション・プログラム実施費・ウェルカムパーティー・成果発表会の後の懇親会・海外研修中の日本人によるサポート

プログラム参加費に含まれないもの

・海外研修先までの渡航費・空港税・燃油サーチャージ・海外旅行保険料・海外研修中の宿泊費、交通費、食費

お申し込み
主催

株式会社スパイスアップ・アカデミア

〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3-28-2, B1
電話番号 / 03-4500-1231 お問い合わせ / info@spiceupac.com


株式会社スパイスアップ・アカデミアは、アジア各都市に拠点を構えるスパイスアップ・グループ海外法人各社と連携し、大学を中心とした学校法人および大学生、若手ビジネスパーソン向けの研修プログラムを運営しています。当グループの中核会社として主に企業向けの海外研修プログラムを運営している(大企業を中心に80社以上に導入中)株式会社スパイスアップ・ジャパンとともに、若者と企業、日本と海外を繋ぐことをミッションとしています。

後援

川崎フロンターレ

アジアサッカー研究所

説明会
説明会の日程と場所はこちら
ミッション型海外インターンシップで得られること
  • 川崎フロンターレの職員に提案できる!
  • アジアサッカー人脈ができる!
  • グローバルリアルビジネス体験
  • 川崎フロンターレ「アジア戦略」の中心地・ベトナムで経験が積める!
  • インバウンドビジネスにも貢献!
  • 海外インターンで就職が有利に

【監修】四方 健太郎

KENTARO YOMO

株式会社スパイスアップ・アカデミア取締役

立教大学を卒業後、アクセンチュア株式会社の東京事務所にて、主に通信・ハイテク産業の業務改革・ITシステム構築に従事。2006年より中国に業務拠点を移し、大中華圏の日系企業に対すコンサルティング業務にあたる。2008年に独立後、1年かけてサッカーワールドカップ2010年大会に出場する32カ国を巡る「世界一蹴の旅」を遂行し、同名の書籍(双葉社)および、『世界はジャパンをどう見たか?』(経済界社)を上梓。現在、東南アジアやインドでグローバル人材育成のための海外研修事業に従事。現在はシンガポール在住。アジアサッカー研究所所長。東南アジアを中心としたサッカーニュースの配信や翻訳・PR、サッカー・フットサルチームの海外コーディネーション事業に営んでいる。本人が寄稿したキャリアに関するYahoo!ニュース記事はこちら(https://news.yahoo.co.jp/byline/yomokentaro/20161212-00065396/