説明会
参加
申込
ミッション型海外インターンシップ M:I Football
  • 2018年
  • 春休み
  • 2018年3月12日(月)
  • ~3月16日(金)
  • ミッション型インターンシップ
  • ミッション型インターンシップ
  • ミッション型インターンシップ
  • ミッション型インターンシップ
  • 長期インターンとは違い、1週間という短期間で集中して行われる。
  • 急成長中、スピード感溢れるアジア新興国を体感することができる。
  • FC琉球と共にリアルなビジネス体験ができる。

ミッション型海外インターンシップで得られること

FC琉球の職員に提案できる!

Jリーグ・FC琉球の協力を得てインターンプログラムをカスタマイズ。現地で得た経験や知見をもとに、FC琉球の職員に実際にプレゼンテーションする機会があります!

アジアサッカー人脈ができる!

プログラムに登場する国内外のサッカー関係者やアジア在住のビジネスパーソンと学生/社会人の垣根を越えて交流できます。また、同じ志の仲間たちと寝食をともにすることで将来に役立つ財産が築けます!

グローバルリアルビジネス体験

日本とは全く異なる”アウェイ”新興国のグローバル環境にて、実際のサッカービジネス関連企業から提示されるビジネス課題の解決に取り組みます!

Jリーグ「アジア戦略」の中心地・タイで!

サッカーが国民的人気のスポーツであり、Jリーグ「アジア戦略」の中で最も多くのクラブが関心を示し、アクションしているタイの地が舞台になります!

インバウンドビジネスにも貢献!

急増しているアジアから日本への外国人観光客に対する「インバウンドビジネス」の企画を作り提案する!Jリーグの外国人客増加のプランを考えよう!

海外インターンで就活が有利に

海外新興国でのビジネス経験はいままさに企業が人材に求めています。海外インターンを通した経験が、就職活動でのアピールで他の学生との差別化が可能!スポーツ業界も例外ではありません!


現在募集中の他のインターンプログラム
川崎フロンターレ
アビスパ福岡

プログラム説明

通常の長期のインターンシップと異なり、約1週間の短期間ながらも、 複数の現地企業から毎日のように「ミッション」と呼ばれるビジネス課題が提示され、その解決に向けてマルチタスクでアクションしていきます。 与えられるものを待つのではなく、自ら考え、能動的に行動していく実行力・突破力が身につき、 コミュニケーション力やプレゼンテーション力、チームワークなど、実際のビジネスで必要になる力が得られます。本プログラムでは、Jリーグクラブや現地の企業、サッカー関係者などからミッションが出されます。本プログラムが本当に提供することのできる価値は、これらのインターンを通じて得た能力を引き出すための「マインドセット」と「業界ネットワーク」の二点になります。大手有名企業の社員向けにされたプログラムをベースにしているため、サッカービジネスに限らず、一般ビジネス力を身に着けたいと思っている方にも適しています。

プログラムの流れ

なぜこのプログラムが"サッカーで自分の世界をひろげよう"に繋がるのか?
その理由を説明会でお伝えします。

こんな人にオススメ

  • 将来、世界を相手に活躍してみたいと思う人
  • FC琉球の為に活躍したいと考えている人
  • この機会に、アジア新興国の様子を自分で体感しておきたいと思っている人
  • サッカー関係の仕事につきたいと考えている人
  • サッカーに限らず、一般ビジネス力をアジア新興国で身につけたい人
  • アジアでサッカー関係者とのコミュニティを広げたい人
  • どんなことが起こるか分からない環境や状況においても、人に依存することになく
  • 主体的に考えて行動したいと感じている人
  • パッション/情熱がある人

開催地タイ・バンコクについて

東南アジアで急速的に成長しているタイ・バンコクは年中温暖な気候でとても過ごしやすい。 今回の舞台のバンコクは多数の日経大企業が進出している。

2014年のバンコク都市圏の総生産は2917億ドルであり、これは世界35位の経済規模を有する。東南アジアでは、シンガポール、ジャカルタに次ぐ都市圏である。

タイ

また親日国家で治安の良い国でもあり凶悪犯罪がとても少なく物価も安い。

サッカーにおいても代表チームの成長も著しく、特に同国のスター選手でもあるチャナティップ選手が札幌でプレーしていることもあり、同国でのJリーグの注目度も非常に高い。

タイ

元U-19日本代表・木暮郁哉選手がアンバサダーに就任!

ユース世代からカテゴリー別の日本代表を経験し、高校卒業後はアルビレックス新潟でプレー。 その後、J2水戸、JFL沼津でプレーしたのちに、サッカー発展途上であるシンガポールのアルビレックス新潟シンガポールに移籍。 挫折と苦難を乗り越えSリーグ(シンガポール1部リーグ)で日本人初のMVPを獲得した。 それらの経験で若いうちから「自分で考えること」「行動してみること」の重要性を実感し、 本プログラムを通じてその力を養う学生を応援したいという想いからアンバサダーに就任。


2017年12月22日、元U-19日本代表 木暮郁哉選手が都内でトークショーを開催【サッカーキング】

大手企業も導入している人気海外研修プログラム!

「M:I Football」は株式会社スパイスアップ・ジャパンが大手企業を中心に提供している 人気海外研修プログラムをベースに開発されました。(2017年12月時点:74社導入)

本プログラムはJリーグクラブのサポートを受け、将来スポーツビジネスを志す方向けにカスタマイズしています。


スパイスアップジャパンHPより

受付

1. プログラム説明会

    • *現在個別相談のみ受付中です

    プログラム説明会でお話しする4つのポイント

    現在のグローバルビジネス概況

    ミッション型インターンシップ「M:I Football」の概要

    現地の治安や安全面のご説明

    今後のキャリアなどのご相談

日本国内編

  • 2. 渡航前オリエンテーション

  • 半日程度
  • 3. 事前準備

  • 3~4週間程度

海外研修の効果が最大になるように、 研修の目的や内容を伝えるとともに、海外で取り組む「ミッション」を提示します。さらに、「マーケティングの基礎」などビジネスパーソンとして必要なスキル習得のための研修を実施します。また、研修国に応じた安全管理研修を行い、事故等に遭うリスクをできる限り低減します。

海外編

  • 4. 海外研修(実践)

  • 1週間

ミッション型海外インターンシップ

ミッションは、全研修期間を通して完了させなければならない「ファイナルミッションとファイナルミッションに役立つように設計された日々の「ミッション」からなり、通常のビジネスと同様に、マルチタスクで進めていかなければなりません。

研修期間
研修都市

2018年3月12日(月)~3月16日(金)@タイ・バンコク

※ 現地集合で現地解散となりますので、前後にプライベートの予定をいれてもOKです

募集人数

最大21名

対象

短大・大学・大学院に在学中の学生。学年や専攻は不問。(該当しない方は、ご相談ください。)
英語力:不問 どんなことが起こるか分からない環境や状況においても、人に依存することになく、主体的に考えて行動できる人。

費用

150,000円/1人
お友達を1人ご紹介いただくと、紹介した方/された方にそれぞれ5,000円割引いたします

プログラム参加費に含まれるもの

・現地での課題(ミッション)設計・渡航前オリエンテーション・プログラム実施費・ウェルカムパーティー・成果発表会の後の懇親会・海外研修中の日本人によるサポート

プログラム参加費に含まれないもの

・海外研修先までの渡航費・空港税・燃油サーチャージ・海外旅行保険料・海外研修中の滞在費、交通費、食費

お申し込み
主催

株式会社スパイスアップ・アカデミア

〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3-28-2, B1
電話番号 / 070-4209-8439 お問い合わせ / info@spiceupac.com


株式会社スパイスアップ・アカデミアは、アジア各都市に拠点を構えるスパイスアップ・グループ海外法人各社と連携し、大学を中心とした学校法人および大学生、若手ビジネスパーソン向けの研修プログラムを運営しています。当グループの中核会社として主に企業向けの海外研修プログラムを運営している(大企業を中心に60社以上に導入中)株式会社スパイスアップ・ジャパンとともに、若者と企業、日本と海外を繋ぐことをミッションとしています。

後援

FC琉球

アジアサッカー研究所

株式会社フロムスクラッチ

説明会
説明会の日程と場所はこちら
ミッション型海外インターンシップで得られること
  • FC琉球の職員に提案できる!
  • アジアサッカー人脈ができる
  • グローバルリアルビジネス体験ができる
  • Jリーグ「アジア戦略」の中心地・タイで経験が積める
  • 就職活動が有利に展開できる

四方 健太郎

KENTARO YOMO

株式会社スパイスアップ・アカデミア取締役

立教大学を卒業後、アクセンチュア株式会社の東京事務所にて、主に通信・ハイテク産業の業務改革・ITシステム構築に従事。2006年より中国に業務拠点を移し、大中華圏の日系企業に対すコンサルティング業務にあたる。2008年に独立後、1年かけてサッカーワールドカップ2010年大会に出場する32カ国を巡る「世界一蹴の旅」を遂行し、同名の書籍(双葉社)および、『世界はジャパンをどう見たか?』(経済界社)を上梓。現在、東南アジアやインドでグローバル人材育成のための海外研修事業に従事。現在はシンガポール在住。アジアサッカー研究所所長。東南アジアを中心としたサッカーニュースの配信や翻訳・PR、サッカー・フットサルチームの海外コーディネーション事業に営んでいる。本人が寄稿したキャリアに関するYahoo!ニュース記事はこちら(https://news.yahoo.co.jp/byline/yomokentaro/20161212-00065396/

須見智志

SUMI SATOSHI

スパイスアップ・タイランド代表

大学を中退してスペインに2年間サッカー留学後、2006年日本帰国。サッカースクールのコーチをしながらプロ(Jリーグ)を目指したものの、25歳でビジネスの世界へ。海外留学・インターンシップの事業に関わり、その後、アメリカ就職サポート企業の立ち上げに参画した。アメリカにも(ハワイとL.A.)2年間駐在を経験した。2012年、東南アジアのタイでサービス業に特化した人材紹介派遣会社に入社、その後代表取締役に就任。タイ若手ビジネス交流会主幹。

江徳智揚

ENORI TOMOAKI

株式会社スパイスアップ・アカデミア / アジアサッカー研究所

神田外語学院スペイン語学科、神田外語大学英米語学科卒業後航空宇宙・防衛商社にて勤務。海外営業事業に従事し、 台湾を中心とするアジア諸国と欧州各国、北米の企業と共に政府系の防衛関連の事業に取り組んだ。 2017年に退職後、大学向けに海外人材育成を目的としたインターンシップ事業を展開するスパイスアップ・アカデミア と当研究所に所属し、Fリーグのバルドラール浦安の交流イベントや、ACL試合前後の公式記者会見などで通訳 (日本語、中国語、英語)などを務め、アジアサッカー発展のために注力をしている。


ゲスト講師 吉田健次

KENJI YOSHIDA

株式会社スパイスアップ・ジャパン特命室長

1983年福岡市生まれ。カンボジア1部リーグサッカークラブ元オーナー。元アビスパ福岡。 2006年横浜国立大学卒業後、株式会社ワークスアプリケーションズに入社。 30歳のときに地元福岡のJクラブ・アビスパ福岡に就職することを決意。中途採用募集に応募するも不採用となり、渡豪して英語を勉強しながらオーストラリア6部のチームでFWとしてプレー。1ゴールを記録。 翌年31歳でカンボジアのプロサッカークラブに就職し、営業・広報・試合運営などを兼任するも、半年後に親会社の資金繰りが悪化して存続危機に。臨時的にクラブオーナーに就任し、2015フンセン杯3位を獲得。その後、新オーナーと巡り合い、その元でカンボジアンタイガーGMとしてリーグ戦年間3位を獲得。33歳で帰国後、4度目の挑戦でアビスパ福岡に就職。企画課課長としてマーケティング・試合運営などを担当し、2017年11月より現職。